奥日光湯元温泉 かつら荘

ゆったり
ほっこり

手作りのお料理

自然の恵みを、その旬に味わうかつら荘の料理は心を込めた手作りです。

かつら荘のお料理写真
かつら荘のお料理
山の恵みをふんだんに使用したお料理です。季節の旬の食材満載のお料理は全て手作りにこだわり素材の味を活かしたお料理です。山菜や、日光名物 ゆば料理と、旬の素材の真心料理でおもてなしいたします。

■かつら荘の基本メニュー

日光HIMITSU豚の[しゃぶしゃぶ]

  • 日光HIMITSU豚の[しゃぶしゃぶ]写真1
  • 日光HIMITSU豚の[しゃぶしゃぶ]写真2

    身は透き通った淡いピンク色で、すっとお湯にくぐらせたお肉の味は、あっさりとしていますが、噛むたびに豊富な肉汁が口いっぱいに広がり、食べ終わってからも美味しい旨味が口の中にしっかり残ります。

■スタンダード

メインは牛肉の陶板♪

  • 牛肉の陶板写真1
  • 牛肉の陶板写真2

    山の恵みをふんだんに使用したお料理です。また、山菜や、日光名物 ゆば料理などの季節の旬の食材満載のお料理は全て手作りにこだわり、素材の味を活かしたお食事となっております。


日光のブランド豚「HIMITSU豚」とは
栃木県日光市の農場で丹精込めて生産している、秘密にしたくなるくらい美味しい豚肉。臭みがなくてやわらかいと評判です。
保水性が高いので、うまみを逃さず調理できます。赤身の部分に適度な脂肪がふくまれジューシーです。肉質がきめ細かくやわらかな食感です。さめても固くならず、おいしく食べられます。脂肪は白くあっさりしています。気になる豚独特の臭みがありません。

HIMITSU豚写真

“日光のゆば“と”京都のゆば“の違いについて

Q「京都の湯葉ゆばと日光の湯波ゆばの違いはな~に?」

A「引き上げの時に膜を一枚で引き上げるのが京都。二つ折りが日光。
それと漢字も違う!→京都は湯葉(ゆば)で、日光は湯波(ゆば)」

Q「食べた時の違いってな~に?」

A「引き上げ方が結果的に「厚み」として差が出る為、厚みに「差」がでると当然食感に差が出ます。
日光の湯波ゆばは「厚めで歯ごたえ十分」で、京都の湯葉ゆばは「薄めで柔らかな歯ごたえ」になります。」
・日光や京都で湯波ゆばが食べられるようになったのは、寺の精進料理として肉や魚に代るタンパク源としてだといわれます。

日光のゆば写真

かつら荘オススメ!のお酒

かつら荘の「自家製梅酒」

自家製の梅酒は1年以上漬け込んでおり、味わい豊かなお酒に仕上がっております。

豆知識梅にはクエン酸などの有機酸が含まれており、疲労回復などの効果があるとされています。また、ミネラル・カルシウムも豊富で、更に、肝機能の強化にも有効といわれています。

梅酒写真

とちおとめ苺酒

栃木産「とちおとめ」果汁を使用した、とちおとめらしい「ふくよかな甘さ」の中にも甘酸っぱく香り華やかな味わいが特徴のお酒です。「ロック」や「ストレート」の他にも、「ソーダ割り」や「水割り」でもお楽しみいただけます。

苺酒写真

日本酒

◆奥日光「貴婦人」
湯元温泉の女将たちと井上清吉商店のコラボレーションによって誕生した新たなお酒。栃木県のお米にこだわった逸品です。井上清吉商店は2010年のインターナショナル・ワイン・チャレンジの日本酒部門で最優秀賞を獲得したことでも知られています。

日本酒写真

◆杉並木 特別本醸造生酒
特別本醸造を火入れ(加熱殺菌)せずそのまま0℃のタンクに貯蔵したお酒です。 すっきりとした飲み口は生酒ならではの爽快な風味を感じさせてくれます。

焼 酎

◆芋焼酎 花酵母仕込み とちあかね
芋は地元農家の皆様が生産した『ベニアズマ』を使用しているため、旨味や甘味に特長があり、新しい香味バランスの芋焼酎をお楽しみ下さい。
おススメの召し上がり方・・・お湯割りがお薦めですが、ロックや水割りでも美味しくお楽しみいただけます。

焼酎写真

◆とちあかね87【とちあかねはな】
栃木県産の大麦を100%使用しています。酵母は東京農大醸造科で開発された「ナデシコ系花酵母」。これまでにない、香り豊かな麦焼酎に仕上がっています!!ロックや水割りがオススメです。


白濁の湯

足尾銅山観光
竜頭の滝
秋の中禅寺湖
日光東照宮
いろは坂
星野家日本庭園ライトアップ
戦場ヶ原